目地を中心とした床のシミ補修

ダメージはあまり有りませんでした。

ということは、塗ればいい!ということで

まず、黒ずみを柔らかい色へ

ぴったりだとそのほうが良いのですが、ピッタリ作っていると時間がいくら有っても足りないので

その後、微調整とか

必要であれば木目とか書きます。

まあまあ、さっぱりキレイですよね!

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