テクスチャーで見た目復活!

Pタイルぽい室内の床材。住宅用もPタイルっていうのかな?

いまどきは多分カッコいい商品名があるはず。

で、どうやら設備屋さんが引きずったのでは? とのことで、線傷が付いています。

もちろん、埋める。その後の話

埋めた直後は大抵その跡はつるつる。研ぎますから

対して、このPタイルだと、梨地っぽい感じ。梨地って表面にポツポツ荒れている状態。もちろん均等にです。

その感じを再現。このテクスチャーを入れるとちょっとツヤが消えるのです。

最後に、ツヤ感を適正にすると完成。

テクスチャーを再現!!って場面だとついここを思い出すんです。

そう、ヒソカです。ハンターハンター続きコミックだせー

関連記事

  1. 補修ミスで手直しの話

  2. 固形ワックスメンテからボディーコーティングへの変更について

  3. 雰囲気補修の話

  4. 収納折れ戸の陥没補修

  5. 傷直しのしくみ

  6. 無垢の床はきれいにできるの?

最近の記事

おすすめ記事1 おすすめ記事2
  1. 登録されている記事はございません。
  1. 登録されている記事はございません。