ピアノの補修をやりました

モノは ”ピアノ” ということですが、物質としては ”木” であるからして、やることはいつもと変わりません。

ピアノとしては¥230,000というのは、リーズナブル(中古だから?)っぽいかもしれませんが

商品価格としてはお高めかしら?

直し方としては、すごく、地味に、すこしずつ描いていくしかないのです。

事前に補修価格、品質等打ち合わせして、今回はこの仕上がり

引きで見るとだいぶわからない。商品価値が上がって売買成立するといいなあ!

関連記事

  1. 白系木目ドアのキズ補修

  2. LINEで簡単お見積りができるようになりました!

  3. ZOZOスーツレビュー

  4. 柄物は補修でどうなるの?

  5. 床補修、最近の3パターン

  6. 木製サッシと樹脂サッシ

最近の記事

おすすめ記事1 おすすめ記事2
  1. 登録されている記事はございません。
  1. 登録されている記事はございません。