全くわからない補修とちょっとわかる補修

補修するときのポイントはあくまでも現地のその場所でキズがわからなくなることです。

時間=コストが制限されている中での作業ですのでいつまでもやっていいわけでなく、ある一定の合格点まで行けば終了します。

ですので、現場で ”もうわからない” って思えれば完了するわけですがその状態で写真を撮ると写真には若干の色の違いが出て ”バレる” わけです。

逆に言うと色もピッタリあって塗り方も抜群だと作業中でも ”どこだっけ” とわからなくなることがありまして最近はその率が高まって来ています。

簡単に言うと上手になってきてますって事で、当たり前に良い事なんですけど

そんな今日の一枚とその他2点ほど

 

濃い色はわかりにくくなりやすいです。比較的簡単

 

これは写真ではちょっとわかりますね

 

関連記事

  1. 早いと安くなっちゃう施工費の話

  2. ダイヤモンドビットの使いドコ

  3. 薄っすい線傷の補修

  4. 補修屋さんの道具 キムタオル

  5. 凹みのひどい床補修の話

  6. 子供にサッカー人生を教えたいからプレゼン作った話

最近の記事

おすすめ記事1 おすすめ記事2
  1. 登録されている記事はございません。
  1. 登録されている記事はございません。