縦枠と床の隙間埋めの手直し

今回は手直しの話。

枠と床の隙間。稀にめちゃくちゃ空きます。なんでだろう?

この現場は3回目の修正なのですが、床側のラインが入っている部分(1cmほど)空いちゃったってこと。

引渡し時は当然、空いているわけもなく、施工時期にも左右されるのかな?一番寒くて縮むときはリスク高いとか

で、埋める → その後少し開く、クラック的なヒビ(この時は入居されているので、室内で吹付けしたくない。とりあえず筆塗り) → ようやく換気できる時期がやってきたので、本格修正 って事。

めちゃ塗装

きれいに塗りましたが、ちょっと違和感。

もちょっと奥側マスキングしたほうが良かった。

でも隙間がイヤとのことで、しかも開くにくいように接着剤使用したりすると、直角成形90度でしょ。

それは無理なので、どうしても盛り成形になっちゃうんですよね。

で、それを避けてマスキングすると、ちょっぴりオーバー気味になるんですよね。

って言うことで、隙間埋めは難しい。

関連記事

  1. 床のシミ 色味回復工事

  2. 子供のサッカー育成とか少年団とかの話

  3. 農業者年金の話

  4. 撥水スプレーの原料を買ってみた話

  5. 傷のような汚れの話

  6. ペットの爪とぎキズを1日中直していた話