10年後の仕事図鑑

よく売れてるみたいですね。

堀江さんは言わずもがな、落合さんとても良いですね。

頭が良いのはもちろんですが世の中を少し変えたくて、普通の人に噛み砕いてインフルエンスする。

もちろん影響力を増すことで自分のやりたいことを効果的に動くようにする計算もあるのでしょうが。

僕は頭の良い人が大好きです。というか知識を吸えるのが好きというか知ることは楽しいですよね。齢ですね 笑

逆に言うと知ったかぶりの知識を振りかざしたりしてるのは白けちゃいますよね。なにか目的があって頑張ってるのは良いんですけどね。

で、こんな話で一部の人だけ好きって話をしたいわけでなく、誰しも自身の専門分野の知識は大したものだと思うんですよね。そこを堂々とアピールしないともったいないというか、そうしないとやっぱり凡人にしか見えないですよね。まあアピールする場面が必要なわけですがね。

そんな、専門知識が10年後なくなるか?生き残るか?

今回、珍しく紙の本で買ってみました。娘に読ませよう(読むかなあ)ってやつですよ。

随分前からkindleでしか買ってないので久しぶりでした。この本も書店に行っても売り切れか置いて無くて、ホント紙ダメだわって思いましたし(結局amazon注文)

本という媒体からインプットするのも減って来てまして(それほど本の虫でもないわけですが)NewsPicks や note などで課金することが増えてきました。やっぱり情報は新鮮さが大事ですし。それを元にブログのネタを思いつくこともあるわけです 笑

 

さて、補修屋さんは10年後残っているか?

僕は無くなっていると思います。

たぶんルンバみたいなやつで、キズ周辺をスキャンしてAIでどんな感じにすると直るか勝手に考えて3Dプリントしてインクジェット的に塗装して、完璧ですよ。

ただ、人は物作りをしたくなる生き物だろうし、天然素材はプレミアム化していく可能性が強いと思うのでそのへんの需要は残るだろうし、技術は活かし様があるかなあと思っています。

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